文房具

こころのメモ帳

書くことが好きになるコツ

 私が書くことが好きになったのは、毎日一言でも一行でも良いのでノートに書くことを続けてきたからです。  誰に見せるわけでもないので、遠慮なくその時の自分の気持ちを素直に書いてきました。  “今日は何も書くことがない”と書くだけのときも...
こころのメモ帳

今までとはちょっと違う書き方を始めてみました

 今までの書き方を変えるといっても、極端に変わるわけではありません。  親しみのあるような、人に語りかけるような、そんな感じで書いてみることにしました。  読んでくださる人に、少しでも印象に残る伝え方ができたら嬉しいです。  どんな...
こころのメモ帳

もっともっと書くことがしたい

 自分の思うまま、気の向くままに書くことで生計を立てていければと、つい楽なことを考えてしまいます。  書くことが好きでも一日中したいというわけでもなく、今は、午前中が限界なところもあります。  そして、何かテーマを与えられて書くことも...
こころのメモ帳

書くことが楽しいと感じています

 ノートに向かうと自然と書くことができてしまう。  自分でも不思議に感じてしまうけれど、それでも楽しいと感じることができるからこそなのです。  ただ、書いている内容は、自分の主観的に感じていることがほとんどです。  誰かに伝えようと...
こころのメモ帳

書くことは午前中までに終える

 毎日ノートに書くことをしているけれど、その日の午前中には、終わらせるようにしています。  日記についても、夜にその日のことを書くのではなく、次の日の朝に書くことにしています。  その効果もあってか、書けない日が一日もありません。 ...
こころのメモ帳

今はともかく書きたいことを書くのだ

 書くことが楽しいと感じられるまでになれたのは、ただひたすら心に浮かんだことを素直に書いているからなのです。  下手に読者を想定してしまうと、途端に筆が止まってしまうこともしばしばあります。  まだまだ、修行が必要なのかもしれません。...
こころのメモ帳

書けるひとになる

 書けないことはないはずなのに、いざとなると書けなくなってしまう。  新しい目標を見つけることができても、このままでは、また埋もれてしまいかねない。  そうならない為にも、今は修業の時と思って、どんなことでも書いていてるようにしていき...
こころのメモ帳

私は当たり前のように受け入れています

 “孤独”と聞いて、多くの人はネガティブに受け取る人が多いと思うけれど、私はポジティブに受け取っています。  自分の思う通りにすることができるし、人に煩わされることもないのも事実なのです。  人間関係に悩むこともない。  特に家族の...
こころのメモ帳

精読を徹底してやっていきます

 今、私に必要な読書は、やはり「精読」なんだと改めて気が付きました。  「精読」の基本は、何度か繰り返して読むことです。  知識としてしっかり定着させアウトプットに繋げていく為には、「精読」が一番なのです。  再度、「精読」をしっか...
こころのメモ帳

もっと書くことをしていきたい

 文筆家になりたいというわけではないけれど、自分の思うものを書ける人になりたいのです。  ブログの記事やエッセイなど、人にちゃんと伝わる文章を、書けるようになりたいのです。  だからと言って、文章が書けないということではりません。 ...
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