他者

こころのメモ帳

一日の大切さを改めて考えさせられました

 大したことでもないことに心を奪われて、一日のスケジュールを守れなくなるとは、なんとも情けない気持ちです。  当たり前のことですけど、時間は無情にも刻一刻と過ぎていきます。  そして過ぎた時間は決して取り戻すことはできません。  今...
こころのメモ帳

他者のビジネスはしょせん他者のものなのです

 私は、他者のビジネスにほとんど興味がありません。  それよりも、自分で経験してきたことからビジネスにするほうが、私には合っているのです。  他者を信頼していないということではなく、私は、私なりの方法でやっていくのが何より好きなのです...
こころのメモ帳

自分の思いをぶつけてしまった

 どうにも気持ちを抑えきれずに、自分の思いをぶつけてしまいました。  あまり良いことではないと思いながらも、言うだけのことは言わせてもらいました。  相手からしたら大変だったと思うけど、それなりに受け取ってもらえたようでホッとしていま...
こころのメモ帳

マイノリティのことを理解してもらうことの難しさ

 幾らこちらの事情を説明しても、引く耳持たぬ人には無理だということです。  自分の事情だけを優先して、マジョリティの枠にはめようとする行為は、一種の嫌がらせとしか思えません。  人にはそれぞれ得手不得手があるもの。  その人に合わな...
こころのメモ帳

今はともかく書きたいことを書くのだ

 書くことが楽しいと感じられるまでになれたのは、ただひたすら心に浮かんだことを素直に書いているからなのです。  下手に読者を想定してしまうと、途端に筆が止まってしまうこともしばしばあります。  まだまだ、修行が必要なのかもしれません。...
こころのメモ帳

静かなところに引っ越したい

 賃貸ではあるけれど自分の家があるというのは、感謝しかないです。  それでも、やはり生活音以外の騒音には、なんとも我慢しがたいところがあります。  無言を嫌うところがあるのに、他者にされるとつい不満に感じてしまいます。  なかなか難...
こころのメモ帳

何の根拠もない不安に襲われてしまう

 何がきっかけでそういうことを考えてしまうのか、自分でもよく分からないけど、人を信頼できないことが影響しているのは、間違いないと思う。  孤独がいけないように思われがちではあるけれど、実際はそうではなく、ほとんど人とのコミュニケーション...
こころのメモ帳

どんなことでも続けていくことに意味があるのです

 ブログを続けることに、重きを置き過ぎているようにも思うけれど、今は仕方がないところもあるのです。  一日の生活スケジュールを上手くコントロールできなければ、こうなることは明らかなのです。  それでもやはり、ブログを更新続けることは、...
こころのメモ帳

本を読んでいて感じること

 全てをカバーするのは難しいとは思うけれど、それでも分けて書くことは出来ると思うのです。  特に、親子関係については、色々な関係があるのだから、良好な関係だけを取り上げて、例にするのはどうかと思います。  親子関係が良好でなければ、そ...
こころのメモ帳

人と会話するようにと言われても・・・・

 読書やアウトプットに関する本を読んでいると、他者と会話することが必要だと言われるのだけれど、私には不可能に近い状態です。  本に書かれている理由には納得しているけれど、他者に話さなくても記憶に定着する方法はあるのではと、ちょっと疑問に...
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